住友不動産|シティハウス六本松ツインタワーズ|福岡市中央区|ツイン6|「福岡市地下鉄七隈線」「六本松駅」利用

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斬新なフォルムは、都心生活者の快適と安心のために

角住戸率、約84%
南北に長い特徴的な敷地に対し、どのような建物配置がベストなのか。私たちが導き出した解答はツインタワー。この形状により1フロア2〜4戸の住戸数を実現し、約84%の角住戸比率を達成。通風・採光に優れたプランを創出しました。
南向住戸率、約73%
ツインタワー形状はまた、従来の概念による長い板状の建物では考えられなかった、数多くの南向住戸を実現しました。南北に長いこの敷地で、全78戸中57戸が南向きなのです。
格段に向上したプライバシー性
1フロア2〜4戸の住戸数。それはエレベーターホールや廊下での他の居住者との接触の機会を減らせるということです。ここに住む方のプライバシー性は格段に向上します。またツインタワー形状は、隣接建物との見合いや日影の影響にも配慮。都市生活にありがちな閉鎖感や、覗き見への不安を軽減しています。
全戸約7.2m超のワイドスパン設計
1フロアの住戸数を少なくすれば、1戸1戸の間口を広くすることができます。この特性を最大限に生かし、全戸約7.2m超のワイドスパン設計に。明るく開放的な居住空間を実現しました。

ツインタワーが生んだ「立体動線」「回遊性」という価値

ツインタワー形状による「立体動線」は、セキュリティ面で大きな貢献をしています。住戸は3階以上に配置し、1階のメインエントランスは、たとえば「京都の小路(こうじ)」のようにあえて大きさを絞り、不審者の侵入に配慮するため管理員室を配置。設備面に加え、設計配置によるセキュリティの強化も図っています。ツインタワーならではの変化に富む回遊性も大きな魅力。エントランスからエレベーターで3階へ。プロムナードガーデン(屋上庭園)を散策し、ラウンジで憩い、それぞれのタワーへ。ここに住まう方だけに許されたプライベートな楽しみです。

シティハウス六本松 各施設価値


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