






ツインタワー形状による「立体動線」は、セキュリティ面で大きな貢献をしています。住戸は3階以上に配置し、1階のメインエントランスは、たとえば「京都の小路(こうじ)」のようにあえて大きさを絞り、不審者の侵入に配慮するため管理員室を配置。設備面に加え、設計配置によるセキュリティの強化も図っています。ツインタワーならではの変化に富む回遊性も大きな魅力。エントランスからエレベーターで3階へ。プロムナードガーデン(屋上庭園)を散策し、ラウンジで憩い、それぞれのタワーへ。ここに住まう方だけに許されたプライベートな楽しみです。
